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MBL研究用試薬情報サービス2019年9月18日号(第267号)

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≪第78回日本癌学会学術総会 展示会出展のご案内≫
MBL研究用試薬情報サービス2019年9月18日号(第267号)

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>>第78回日本癌学会学術総会 展示会出展のご案内<< 
MBL研究用試薬情報サービス2019年9月18日号(第267号) 

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第78回日本癌学会学術総会の展示会に出展致します!

◇ 会期:2019年9月26日(木)~28日(土)
◇ 展示会場:国立京都国際会館 ニューホール 基礎小間 44
  ホームページ:https://www.c-linkage.co.jp/jca2019/index.html

◇ 主な展示内容 ◇
★ 活性化Wnt3a『Afamin/Wnt3a CM』
無血清培地における安定的なオルガノイド培養の実現に!
『Afamin/Wnt3a CM』はAfaminとWnt3aタンパク質を無血清培地中に共発現させたConditioned Mediumで、無血清培地中で高いWnt3a活性が期待できます。

★ 3次元培養用プレート『NanoCulture Plate』
マトリックスフリーの簡便操作で、in vivoにおける細胞の性質を反映したスフェロイドを得ることができます。

★ Anti-HLA class I (HLA-A,B,C) (Human) mAb (Clone EMR8-5)
抗HLA class I(HLA-A,B,C)抗体のスタンダードクローン EMR8-5と、組織染色用に選定したクローン EMR8-5.1をご紹介します。

★ QuickSwitch™ カスタム テトラマーキット
独自のペプチド交換反応技術を使い、お好みのペプチドを搭載したMHCテトラマー試薬が研究室内で簡単に作れるキットです。 ネオアンチゲンの探索研究などにご利用いただけます。





◇ 学会展示会場では、十分な量のグッズをご用意してお待ちしておりますが、
万が一品切れになった場合はその時点で終了といたします。ご了承ください。


バックナンバーはこちら
https://ruo.mbl.co.jp/bio/info/mail_magazine.html?year=2019


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なお、本情報サービスについてご意見、ご要望などお待ちしております。